「英雄王、武を極めるため転生す(ハヤケン)」の名言まとめました

「英雄王、武を極めるため転生す(ハヤケン)」の名言をまとめていきます。

英雄王、武を極めるため転生す

プロローグ 英雄王イングリス

「王にならず生涯を己の武のために捧げていたのなら──自分の力は如何程であったかと、興味を持たぬわけではございませぬ」

「許されるのならば、そのような生き方もしてみとうございます」(イングリス王、生前)

 

第3章 6歳のイングリス

下っ端の見習い騎士の立場なら、ずっと戦場で何ら問題がない。出世せずに最前線で腕を磨き続けることができるなんて、素晴らしい!(イングリス・ユークス、愛称:クリス)

 

第4章 12歳のイングリス

「ホント昔からクリスは、天使の身体に武将の魂が宿ってるわよね~」(ラフィニア・ビルフォード、愛称:ラニ)

 

第5章

「ありがとうございます。進もうとすれば、手合わせをして頂けるということですね?」(クリス)

 

「好きなんです、強い者と戦うのが!」(クリス)

 

「では、エリスさんを奪いたければ腕ずくで来てください。さあどうぞ」(クリス)

第7章 15歳のイングリス

「でも大事なのは、他の多くの天上人(ハイランダー)がどう考えるかじゃなくて、私がどうしたいかです。私はあの子達の笑顔が見たいんです」(セイリーン)

 

己の力に大義を求める気はない。政治的な主義主張には拘らないのが、イングリス・ユークスの拘りだ。(クリス)

 

「天恵武姫(ハイラル・メナス)の方は、自分が一番上だと思い過ぎです。あなた達にも、見えなくて分からないものはあるんですよ?」(クリス)

 

「手加減や慢心はいりません。全力で来てください。さぁどうぞ」(クリス)

 

「力とは天分と、積んだ修練と、経験した戦いで決まるもの。正義にかまけて修練と経験がおろそかになれば、それこそ死に体です」(クリス)

 

「……いい戦いでしたね。想像していたよりも遥かに楽しかったです」(クリス)

 

「わたしとの戦いであれば、何度でも受けますし、不利と思えば何度出直していただいても結構です。わたしも腕を磨いて更に強くなったあなたと、何度でも戦いたいので」

「ですが、この次にもまたラニに手を出すようでしたら……命はないものと思いなさい」(クリス)

 

第8章

「うん。いいよ。上手く行けば天上領(ハイランド)の軍隊と戦えるんでしょ?」(クリス)

 

「理屈じゃないんだろうね──恨みってそう簡単に消えないんだよ」(クリス)

 

「わたしは力も技も、全てを極めたいんです……!」(クリス)

 

「自分が強くなることだけ考えてたら、悩まずに済むよ?」(クリス)

 

第9章

「負けるために戦う者はいませんよ」(クリス)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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